So-net無料ブログ作成
検索選択

■用語 すじ爪 [用語(さ行)]





[手(グー)]爪の甲の表面に縦方向、または横方向の線や溝が入っている状態
 すじ爪(つめ)とは、爪の甲の表面に縦方向、または横方向の線や溝が入っている状態。
 縦方向の線や溝が入っている状態は、爪甲縦条(そうこうじゅうじょう)ともいいます。横方向の線や溝が入っている状態は、爪甲横溝(そうこうおうこう)ともいいます。
 手指や足指の爪の甲の表面に縦方向の線や溝が入る爪甲縦条は、誰にでも認められるもので、10歳代、20歳代ではほとんど目立ちません。老化現象の一つとして、加齢とともに滑らかだった爪の甲の表面に線や溝が目立つようになり、40歳以上ではすべての爪の甲に100パーセント現れ、50歳代くらいからは増加します。年齢によって、縦方向の線や溝の数も隆起の程度も異なります。
 加齢とともに縦方向の線や溝が増える原因は、胃腸の働きが衰え始めるとともに、爪に十分に栄養素がゆき届かなくなるためです。特に亜鉛不足の場合は、線や溝が現れやすくなります。
 若い人でも、食事での栄養バランスの偏りやダイエットなどで、爪に必要な蛋白(たんぱく)質、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、ビタミンBなどの栄養素不足になった場合は、爪に線や溝が現れます。妊娠を切っ掛けに、線や溝が現れることもあります。
 また、冬の季節に空気が乾燥すると、爪も肌と同じように乾燥し、線や溝が現れやすくなります。また、季節を問わず乾燥肌の人は、爪にも線や溝が現れやすくなります。
 さらに、若い人でも、血液循環が悪い場合は、爪に線や溝が現れやすくなります。
 高熱が出た時に爪に線や溝が現れることもあり、精神的ストレス、不規則な生活習慣が原因で、爪に線や溝が現れることもあります。
 すじ爪になって、爪の甲の表面に縦方向の線や溝が入っている爪甲縦条になっても、老化現象の一つであったり、疾患のサインではなく健康上の問題はない場合がほとんどですので、心配することはありません。
 一方、手指や足指の爪の甲の表面に横方向の線や溝が入る爪甲横溝は、爪甲縦条と違って、何らかの体の異常のサインであり健康上に問題がある場合もあるので、注意が必要です。
 爪の甲に横に走る水平の線や溝、波打った線や溝ができるのは、爪の発育を抑えるような障害が爪を作り出す爪母に作用するためで、その障害の強さや期間によって深さや幅が変わってきます。非常に障害が強く加わると深くなり、期間が長くなると幅が広くなります。
 初めに、爪半月(つめはんげつ)の外側の辺りに横方向の線や溝が現れ、爪の発育とともに先端に移動してゆきます。この線や溝は爪母に障害が加わってできるものですから、現れるのは障害が加わってから数週間後です。現在できている横溝の位置から、いつごろ障害が起こったのか推測することは簡単です。
 爪は1カ月で3~4ミリのスピードで伸びていくため、爪の根元から3ミリくらいのところに線や溝が入っているとしたら、1カ月ほど前に何らかの体調の変化が現れたということになります。また、1本の爪に線や溝が2~3本同時に見られる場合は、正常な期間をおいて繰り返し障害が加わったと考えらます。
 もしも、爪の線や溝ができる原因が全身性疾患によるのものであるなら、すべての爪の同じ場所に変化が見られます。一部の爪の変化の時は、爪母近くの皮膚の病変の影響が考えられます。 また、爪の根元にけがをしたり、マニキュアや薬剤によって爪母を傷付けた時に変化が見られることもあり、この時は爪の甲が凸凹になる場合もあります。
 爪の線や溝が生じる原因となる全身性疾患としては、急性熱性疾患のほか、尿毒症、糖尿病、ビタミンA欠乏症、低カルシウム血症、亜鉛欠乏症などの慢性疾患が挙げられます。皮膚の疾患としては、湿疹(しっしん)、皮膚炎、円形脱毛症、乾癬(かんせん)などが挙げられます。
 さまざま原因がある中で、最も多いのは高熱で発病して、1~2週間で治るチフス、猩紅(しょうこう)熱などの感染症や、中毒の場合です。慢性疾患では代謝異常による疾患が多く、疾患が一時的に悪化した後に現れ、線や溝は浅く幅が広いのを特徴とします。
 皮膚の疾患で最も多いのは、手の湿疹。手の湿疹の大部分は水仕事の多い主婦によくみられて、治りにくい慢性的な湿疹であり、爪の周辺の病変が急激に悪化して爪母にまで広がった場合に、線や溝が生じます。これと同様な症状で、化膿(かのう)性爪囲炎(ひょうそう)やカンジタ菌による爪囲炎の時にも生じ、いずれも爪周辺の疾患が治れば自然に消えて行きます。円形脱毛症や乾癬の時には、点状のへこみと同時に線や溝も現れることがあります。
 また、レイノー症状に伴って、線や溝が現れることもあります。手が冷たい水や風に触れた時に、指が白くなる現象がレイノー症状であり、若い女性に多くみられて、指の小さな動脈が一時的に狭くなって血液が流れにくくなるために起こります。指先に血液がゆかなくなると、爪の発育の障害になり、それが強く起こると線や溝が現れます。何度も繰り返してレイノー症状が起こると、一枚の爪に何本もの線や溝ができることもあります。
 爪の甲の表面に横方向の線や溝が入る爪甲横溝は、体に異常が出ているシグナルかもしれません。すべての爪の同じ場所に変化が見られたり、1本の爪に線や溝が2~3本同時に見られる場合は、皮膚科、ないし皮膚泌尿器科を受診することが勧められます。
[手(パー)]すじ爪の検査と診断と治療
 皮膚科、皮膚泌尿器科の医師による診断では、爪甲横溝を起こし得る外的物質や薬剤、あるいは皮膚疾患や全身疾患を検査します。
 皮膚科、皮膚泌尿器科の医師による治療は、原因に応じて行います。一般的には、爪の角質に浸透しやすい保湿剤やステロイド剤(副腎〔ふくじん〕皮質ホルモン)をこまめに塗ったり、ビタミンEの飲み薬を使用する場合があります。
 爪を作り出している爪母の損傷が原因で爪甲横溝を来している場合は、現在の医療では手当できないとされています。
 栄養素不足が原因の場合は、まずは蛋白質、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、ビタミンB、さらにコラーゲン、野菜や海藻類に多く含まれるミネラル類など、爪に必要な栄養をしっかり摂取します。
 マニキュア、薬剤、あるいは水仕事などが原因であれば、極力それらの使用を中止したり、使う機会を減らします。爪への負担が減るため、多くのケースでは自然に治ります。仕事などでどうしても薬剤、水、洗剤などを使わなくてはいけない場合は、手を保護するものを着用したり、使った後にハンドクリームなど油分の高いもので保湿ケアを行います。
 爪の末梢循環不全が原因であれば、ステロイド剤を配合した塗り薬をこまめに塗ったり、末梢血管の収縮を防ぐビタミンEの飲み薬を内服します。医師による治療と並行して、血液循環をよくするために日ごろから、手足のマッサージ、爪もみを心掛けます。
 一部の爪に爪甲横溝がみられる皮膚疾患があれば、その治療を行います。すべての爪に爪甲横溝がみられる全身性疾患があれば、その治療を行います。




■医療事故調査制度、10月にスタート すべての病院が第三者機関へ報告 [健康ダイジェスト]





 医療死亡事故を起こした病院や診療所が自身で原因を調べ、遺族や第三者機関に報告する「医療事故調査制度」が10月から始まります。第三者機関の運営会議が28日に開かれ、届けられる医療事故は年間1000~2000件を想定していると明らかにしました。
 この医療事故調査制度は、真相の究明を求める患者側と、警察の介入を避けたい医療側からの要望で創設されました。
 調査の対象となるのは、10月1日以降に起きた「予期せぬ死亡事故」。すべての医療機関は、厚生労働省が指定した第三者機関の「医療事故調査・支援センター」に事故を届けます。
 医療機関の中に院内調査委員会を立ち上げ、診療にかかわった医師らへの聞き取りや診療記録のチェックなどで、事故の原因を調べます。調査の結果は遺族に説明し、医療事故調査・支援センターにも報告します。
 費用は医療機関が負担し、遺族が調査結果に納得できなければ医療事故調査・支援センターに、一律2万円で再調査を依頼できます。
 しかし、医療死亡事故が起きても、医療機関側が「予期できた」と判断すれば、調査の対象とはなりません。医療機関が調査しない事故について、遺族が医療事故調査・支援センターに調査を求めることはできません。
 また、事故の調査経験のない医療機関を支援するため、医療事故調査・支援センターに24時間電話で相談に応じる窓口が設置されます。相談には、医療安全が専門の医師や看護師が応じるということです。
 医療事故調査・支援センターを運営する日本医療安全調査機構の木村壯介常任理事は、「医療事故の再発を防ぐため、基本的には医療機関が原因を究明できるよう支援していきたい」と話しています。

 2015年9月30日(水)

■用語 ばち指 [用語(は行)]





[手(グー)]爪が肥大化、変形して指先を丸く包むような状態
 ばち指とは、爪(つめ)の成長が著しくて湾曲度を増し、手指や足指の指先を丸く包むような状態。
 ばち状指とも呼ぶほか、古代ギリシアの医学者であるヒポクラテスが発見したことにちなんでヒポクラテス爪、あるいは時計ガラス爪、時計皿爪とも呼びます。
 見た目は、爪の甲が時計の風防ガラスのようになります。さらに変化が強くなると、指の先端も肥大してきて、爪の付け根が隆起してへこみがなくなった状態になり、見た目は、太鼓を打ち鳴らす棒であるばちのような感じになり、爪が手のひら側へ湾曲します。
 こういう状態は、爪の甲が乗っている皮膚である爪床のすぐ下にある軟らかい組織が、指の先端で隆起した場合にみられます。このような隆起が起きる原因は不明ですが、血管の成長を刺激するムコ多糖類が沈着するために、軟部組織が肥厚して引き起こされる可能性があります。
 このばち指の症状自体に痛みなどはありませんが、多くは重大な疾患の症状として現れます。症状の進行は、まず親指、人差し指から始まり、やがてほかの指でも起こるようになります。
 ばち指が起こる代表的疾患としては、肺の慢性疾患である肺がん、肺膿瘍(のうよう)、気管支拡張症、肺気腫(きしゅ)、肺結核などのほか、チアノーゼを伴う先天性心臓疾患および亜急性心内膜炎、甲状腺(せん)機能高進症、肝硬変、潰瘍(かいよう)性大腸炎などが挙げられ、それらの一症状として現れます。
 ほかに、内臓の疾患と関係のない特発性のもの、厚皮骨膜症の一症状として現れる遺伝性のものもあります。片側だけの爪が肥大化し、変形した場合は、その側の大きな血管に異常があることがあります。
 思い当たる疾患がないのに症状が出た場合は、どこか悪いところがあるというサインかもしれないので、呼吸器科、内科などで診てもらうことが勧められます。
[手(チョキ)]ばち指の検査と診断と治療
 呼吸器科、内科などの医師による診断では、指の先端の第1関節(DIP関節)の高さで比べる指骨深さ比率を用います。
 例えば、手の親指の爪を横から見て、爪と指の第1関節の角度が約160度くらいなら正常な指ですが、爪の付け根にへこみがなくなり、爪と指の角度が大きくなって180度以上、つまり爪のある指頭の部分が下向きに曲がった状態なら、ばち指と判断します。
 呼吸器科、内科などの医師による治療では、原因となっている疾患を治すことを最優先します。ばち指というのは可逆性で、慢性に経過する呼吸器疾患などの原因疾患が治れば、正常な指に戻ることもあります。




■用語 爪メラノーマ [用語(た行)]





[足]メラニンを作り出す爪部のメラニン細胞から発生するがん
 爪(つめ)メラノーマとは、メラニンを作り出す爪部(そうぶ)のメラニン細胞(メラノサイト、皮膚細胞)から発生するがん。爪部悪性黒色腫(しゅ)、爪下悪性黒色腫とも呼ばれます。
 メラニン細胞は、色素を作り、皮膚の色を決める色素細胞です。日光(紫外線)がメラニン細胞を刺激すると、メラニンという皮膚の色を濃くする色素がたくさん作られて、メラノーマ(悪性黒色腫)を発生するリスクが高まります。
 メラノーマは最初、正常な皮膚に新しくできた小さな濃い色の皮膚の増殖性変化として現れます。多くの場合、日光にさらされる皮膚にできますが、もともとあったほくろに発生する場合もあります。体のほかの部位に非常に転移しやすく、転移した部位でも増殖を続けて組織を破壊します。また、メラノーマは遺伝することがあります。
 日本でのメラノーマの発症数は、人口10万人当たり1・5~2人くらいといわれ、年間1500~2000人くらい発症しています。白色人種の多い欧米では人口10万人当たり10数人以上で、オーストラリアは20数人以上の発症と世界一です。日本でも外国でも年々、発症数の増加傾向が認められています。
 日本でのメラノーマによる死亡者は、年間約450人。40歳以上になると発症が多くなり、60~70歳代が最も多くなっています。男女差はありません。
 メラノーマの外観は、さまざまです。平らで不規則な形の茶色の皮疹(ひしん)の中に黒い小さな点がある場合もあれば、盛り上がった茶色の皮疹の中に赤、白、黒、青などさまざまな色の点があるものもあります。黒か灰色の硬い塊ができることもあります。
 その外観や色などによって、いくつかのタイプに分類されています。悪性黒子型は高齢者の顔などの露出部に色素斑が発生するタイプ、表在拡大型はやや盛り上がった不整型の色素斑が発生するタイプ、結節型は盛り上がるタイプ、末端黒子型は手や足から発生するタイプ、粘膜型は口腔(こうくう)や陰部などの粘膜に発生するタイプ、またメラニン欠乏性は色素を持たないので発見されにくいタイプです。
 末端黒子型の一つに、爪メラノーマのほとんどは含まれます。爪メラノーマのほとんどは、手足の爪の主に爪母部(爪の基部)上皮のメラニン細胞のがん化によって、爪甲色素線条、すなわち黒褐色で縦の線状の染みとしてみられます。
 時には、爪床上皮や爪郭(そうかく)部表皮のメラニン細胞ががん化することもあり、表在拡大型や結節型に含まれます。
 爪甲色素線条がみられる爪メラノーマは、全メラノーマの10パーセント近くを占め、手の親指の爪、足の親指の爪、手の人差し指の爪、手の中指の爪に好発します。しかし、爪メラノーマによく似た良性腫瘍(しゅよう)が、はるかに多く存在しています。
 悪性か良性かを一応判別する目安として、染みの横幅が6センチ以上、黒褐色の色調に不規則な濃淡がみられるか真黒色、20歳以後、特に中高齢者になって発生した色素線条、色素線条が爪の表面を越えて皮膚の部分にまで及んでいる状態であれば、爪メラノーマかもしれません。
 がん化したメラニン細胞が増えるにつれて、黒褐色の線状の染みが増えるだけでなく太くなっていき、長さも伸びていきます。やがて、爪全体が黒くなります。進行すると、爪が変形したり破壊されてしまいます。
 爪メラノーマは、がんの中でも繁殖しやすいタイプです。そのため、爪から全身に転移していくというデメリットもあります。短期間で転移してしまうため、爪の症状の変化に気付いたら、すぐに皮膚科、ないし皮膚泌尿器科を受診することが勧められます。
[足]爪メラノーマの検査と診断と治療
 皮膚科、皮膚泌尿器科の医師による診断では、問診、視診、触診を行い、続いてダーモスコピー検査を行います。
 ダーモスコピー検査は、病変部に超音波検査用のジェルを塗布してから、ダーモスコープという特殊な拡大鏡を皮膚面に当て、皮膚に分布するメラニンや毛細血管の状態を調べ、デジタルカメラで記録するだけの簡単なもので、痛みは全くありません。
 そして、爪メラノーマが疑われる場合に生検を行います。通常は色の濃い増殖部分全体を切除し、顕微鏡で病理学的に調べます。もし爪メラノーマだった場合、がんが完全に切除されたかどうかを確認します。
 一方、メラノーマの周囲組織を切り取ると、がん細胞が刺激されて転移を起こすことが考えられるため、生検をせずに視診と触診などで診断する医師もいます。
 確定診断に至ったら、ほかの部位への転移の有無を調べるためのCT(コンピュータ断層撮影)検査、MRI(磁気共鳴画像撮影)検査、PET(陽電子放射断層撮影)検査、X線(レントゲン)検査、超音波(エコー)検査などの画像検査や、心機能、肺機能、腎機能などを調べる検査を行います。
 皮膚科、皮膚泌尿器科の医師による治療は原則的に、爪メラノーマの部位を外科手術によって円形に切除します。手術が成功するかどうかは、皮膚のどの程度の深さにまで爪メラノーマが侵入しているかによって決まります。
 初期段階で最も浅い爪メラノーマであれば、ほぼ100パーセントは手術で治りますので、周囲の皮膚を腫瘍の縁から最低でも約1センチメートルは一緒に切除します。
 皮膚の中に約0・8ミリメートル以上侵入している爪メラノーマの場合、リンパ管と血管を通じて転移する可能性が非常に高くなります。転移したメラノーマは致死的なものになることがしばしばあり、抗がん剤による化学療法を行いますが、治療の効果はあまりなく余命が9カ月を切る場合もあります。
 とはいえ、このがんの進行の仕方には幅がありますし、発症者の体の免疫防御能によっても差がありますので、化学療法、インターフェロンによる免疫療法、および放射線療法などいろいろな手段を組み合わせた集学的治療を行い、たとえ爪メラノーマが転移しても健康を保って何年も生存する人もいます。
 一度、爪メラノーマを発症した人は、再発するリスクが高くなります。そのため、発症者は毎年皮膚科、皮膚泌尿器科で検査を受けるべきです。




タグ:白血病 乳がん スキルス胃がん 用語 メラノーマ 骨髄腫 多発性骨髄腫 肺がん 子宮頸がん 急性白血病 大腸がん 卵巣腫瘍 卵巣がん 胃がん 食道がん 悪性リンパ腫 肝臓がん 腎臓がん 膵臓がん 子宮がん 前立腺がん グリーンネイル 舌がん 骨肉腫 骨腫瘍 慢性白血病 子宮体がん 喉頭がん カポジ肉腫 用語(た行) ボーエン病 ページェット病 日光角化症(老人性角化腫) 甲状腺がん 老人性角化腫(日光角化症) 卵巣嚢腫(嚢胞性腫瘍) 副鼻腔がん 上咽頭がん 中咽頭がん 下咽頭がん 歯肉がん(歯茎がん) 唾液腺がん 顎骨腫瘍 咽頭がん 軟部肉腫 腎盂がん 腎細胞がん ウイルムス腫瘍 膀胱がん 小腸がん 精巣腫瘍(睾丸腫瘍) 陰茎がん 膣がん 外陰がん 卵管がん 絨毛がん 網膜芽細胞腫 神経芽細胞腫 胆道がん カルチノイド 軟骨肉腫 用語(つ) 乳房パジェット病 乳房外パジェット病 ウーマンオンコロジー 骨軟骨腫 軟骨性外骨腫 ユーイング肉腫 慢性骨髄性白血病 悪性黒色腫 悪性軟部腫瘍 陰茎腫瘍 ほくろのがん 肺カルチノイド 消化管カルチノイド 大腸カルチノイド 神経内分泌腫瘍 直腸カルチノイド 脂肪肉腫 胃カルチノイド 爪メラノーマ 爪甲縦条 爪下血腫 ランナー黒爪 オニコマイコーシス 肥厚爪 厚硬爪 アトロフィ 緑色爪 先天性厚硬爪 爪甲色素線条 爪異栄養症 オニコクリプトーシス 爪郭炎 オニキア